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絵本を作りたい!物語は書けるけど絵が描けない素人の無謀な願いと挑戦(序章)

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こんばんは。マーニャです。
今回は、完全に思い付きを書いてみるだけの回です…ごめんなさい!

ここのところ、最近無謀とも言える夢を持ち始めました。

マーニャ
マーニャ

絵本を作りたい!!!

いろんなご縁に恵まれ、FF14世界の中で物語を考えて酒場やステージで弾き語り(語りはチャットテキストですが…)をするという活動をしてきた素人。

これまでは、「自分が物語を作るなんて…」と無意識に諦めていた話でした。
ファンタジー世界の力を借りて、普段できないようなことをやってのけてしまったのです。
自分で眺めるだけでもいいし、あわよくば誰かに見てもらえるような本が欲しいという願いがふつふつと湧いてきました。

絵本を作るのにぶつかった壁

しかし、ここで2つの大きな壁が立ちふさがります。

①絵が描けない
②出版には数百万クラスの資金が必要、もしくはコンテストに入賞する必要がある

こっそり絵本の脚本コンテストに応募したりもしていたのですが、あえなく撃沈。
資金も、お世辞にもあるとは言えません。

小規模でいいから何とかならないものか…。と調べて回ってみると、自分でもできそうな手段を見つけました。それがこちら。

絵が描けない素人が見つけた2つの光

① AIに絵を作ってもらう
② オンデマンド冊子印刷、ペーパーバッグで本を作る

調べてみると、Midjourneyの課金プランなら絵の商用利用が可能。
さらに、1000円以内で1冊から冊子を作ってくれるという神企業があると知りました…!
売るまでできなくても、自分だけの絵本を作って眺めることもできそう…!!

これならいける!!!

思い立ったが吉日。
Midjourneyに1か月課金し、初の絵本作りに取り掛かることにしました。
ストーリーは、今まで演じてきた物語の中から現実世界でも語れそうなものをリライトしました。


どこまでいけるか分かりませんが、その記録を少しずつ書いていけたらいいなと思います。
(実は、12月頭から始めてそれっぽくなってきてきつつあります。現在印刷に向けての調整フェーズに片足を突っ込んでいるところです。)


果たして美術2の無謀なる挑戦はどこまでいけるのか…?
乞うご期待!
(静かになったら失敗したと思ってください)

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